【From Editors】30周年イヤーの締めくくりを迎えるGLAYがanan初表紙! 迫力&圧巻の撮影現場にスタッフ陣も息を呑む…!?

4月30日発売の「ジャパンエンタメの現在地 2025」特集のスペシャルエディション表紙に、30周年のアニバーサリーイヤーを駆け抜けているGLAYの皆さんが初登場!迫力の表紙撮影の様子をお届けします。


今号のスペシャルエディションの表紙を飾ってくださったのは、30周年アニバーサリーイヤーの締めくくりを迎えるGLAYの皆さん。4人の歴史を感じる圧巻の撮影と取材の様子をお届けします。

まずは、ブラックを基調としたスーツの衣装でソロカットから撮影。それぞれ1色ずつカラーライトを使い撮影させていただきました。皆さん、それぞれのオーラかのようにカラーバックを背負い、雰囲気のある撮影に。

ソロカットを終えると、いざ集合カットへ。撮影場所に4人が並ぶと、それだけで存在感と迫力がすさまじく…!思わず、現場にいたスタッフ陣が息を呑むくらいの重厚感でした。しかし撮影が始まると、こちらの意図をくんで位置を調整したり、体の向きを変えてくれたりと、皆さんとても優しく対応してくださって、現場はすぐに温かい空気感に。超一流の方々はお人柄も超一流なんだな…と実感した貴重な時間でした。

4人揃っての座談会インタビューでは、30周年アニバーサリーのフィナーレを迎えようとしているいま思うことや、走り続けてこられた理由、そしてまだまだ進み続けていくこれからのGLAYについてお話を伺いました。4人が過ごしてきた時間とGLAYというバンドの揺るがなさが感じられる、充実の内容になっています。またソロコメントでは、「今、“これぞGLAY”だと思う一曲」をお聞きすると、メンバーそれぞれ個性の出る回答に…!? こちらも必読です!

‘90年代から日本の音楽シーンを駆け抜け、そしてこれからも歴史を紡いでいくGLAYの皆さんの魅力がギュッと詰まった大特集。ぜひ迫力の誌面を堪能していただけるとうれしいです!(YS)

Check!

No.2445掲載

ジャパンエンタメの現在地 2025

2025年04月30日発売

日本が誇る最前線のエンターテインメントの形を深掘り。高橋一生さん、鈴木亮平さん、土屋太鳳さん、柚香光さん、草彅剛さんなど人気・実力を兼ね備えた俳優陣から、ミュージシャンの羊文学、小説家の安堂ホセさん、脚本家の吉田恵里香さんなど注目作のクリエイターたち、ジャパンアイドルの最新形・CUTIE STREETの板倉可奈さん&増田彩乃さん&川本笑瑠さんまで、超豪華ラインナップです。CLOSE UPには、timeleszの原嘉孝さんが新メンバー連続登場企画の第1弾として登場。

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